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にきびを防いで背中スッキリ

普段なかなか見えない背中ですが、実は背中には皮脂腺が多く、顔と同じようににきびがとてもできやすい部分なのです。しかし、顔と違って背中は、汗をかいてもふき取らずにそのままになってしまうため、にきびが悪化しやすく、痕が残ってしまうことが多いわけです。


にきび痕は治すのがなかなか難しいですので、そうなる前の予防が大切です。では、背中にきびを予防するには、どうしたらよいのでしょうか?


背中にきびには、汗、肌の乾燥だけでなく、食生活やストレス、寝不足など様々な要因があります。外的要因の予防としては、汗をかいたら濡れタオルで拭くこと。乾いたタオルで擦ると炎症を起こす要因になるので、濡れタオルが良いです。またお風呂の際にシャンプーやリンスが背中に付いたままになっていると化膿の要因になるので、洗髪は体を洗う前に済ますようにしましょう。


内的要因の予防としては、偏食をなくし糖分や脂肪分を取り過ぎないこと。ビタミン摂取を心がけましょう。意外に大きな要因なのがストレスです。ストレスが溜まってくると自律神経が乱れ、ホルモンバランスが崩れ、背中にきびができやすくなるのです。ストレスのない生活は難しいので、溜める前に発散し、背中にきびを予防しましょうね。




タグ:背中 にきび
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